手打ちラーメン俵屋、壬生町黒川白鳥飛来地、道の駅みぶ

お出かけ

前日の土浦・つくばドライブで完全に目が焼けてしまった。そして鼻の奥からかすかに副鼻腔炎の香りがする。目の下の空間が重たいというかずっしりする。

栃木街道よりも直線的な県道221号経由で向かうのが慣例になっている。雷電橋の工事が休工中なので待ち時間もない。この日は方々の畑で煙が上がっており、消防団の方たちも至る所にいた。

いつも通りラーメン(税込750円)にした。ちょうどいい塩味のスープ、不揃いの手打ち麺、昔ながらのラーメンはいつも変わらない味で安心できる。

この日の餃子はいつもよりも皮が厚めだった、いつもよりニンニクは遠めで、酢醤油を付けると野菜に染み込んでいい感じだった。

鹿沼市と壬生町の境にある、黒川の橋の目の前にある白鳥飛来地へ。左には日光連山が見える良いロケーションで、巨大カメラを構えたおじさんが5人くらいいた。

この日は風が強く数分で完全に冷え切ってしまった。カメラおじさんのフィジカル恐るべし。水がきれいなので白鳥の水掻きや水中の鯉までよく見えた。

ファナック通りを経由して「とちぎわんぱく公園」へ。こちらにも池があっておもにカモが昼寝をしている。日曜なので多くのお子さんがアスレチックで遊んでいた。

隣の道の駅みぶは新たな直売所が建設中、休憩スペースが売店になり、トイレが移動していた。また、新たな駐車場が整備されていた。

ソフトクリームを買ったら不思議な形だった。太陽が出たのでソフトクリームを買ったが、その後すぐに雲に隠れたので温かい飲み物の方が良かったかもしれない。

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